WWanStamp

愛犬の写真を8枚選んでください

写真の条件とコツ

使える写真

形式・大きさ・枚数

  • JPEG または PNG(iPhoneの写真もそのまま選べます)
  • 短辺 512px 以上
  • 8枚(写真1枚がスタンプ1枚になります)

選んだときにこの画面で検査します。満たさない写真にはカードに「要確認」と出ます。

きれいに切り抜ける写真

明るさ・写り込み・ポーズ

WanStampは愛犬を描き直さず、写真から切り抜いてスタンプにします。切り抜きやすい写真ほど、きれいに仕上がります。

  • 明るいところで撮れている

    暗い写真は明るく補正されますが、そのぶん愛犬の見た目が変わることがあります。

  • 愛犬だけが写っている

    人が写っていると、手や服が残ることがあり、残る範囲は写真によって変わります。「申請までおまかせ」プランでは人が一部でも写った写真は使えません。ご自身で申請する場合もLINEの審査で不利になります。

  • 愛犬にものがかぶっていない

    手・リード・毛布・おもちゃなど、愛犬に密着したものは残らず、別のものに置き換わることがあります。小物をスタンプに残す目的では入れないでください。

  • 顔と体が画面から切れていない

    写真に写っていない部分は作れません。写っているポーズが、そのままスタンプのポーズになります。

  • ピントが合っている

    顔や輪郭がはっきりしているほど、きれいに切り抜けます。

  • 8枚それぞれポーズや表情が違う

    似た写真が並ぶと、使い分けにくい8枚になります。

  • 1枚目はいちばん良い1枚を

    1枚目の写真が、LINEストアのメイン画像とタブ画像になります。

向いている写真
明るい場所で愛犬の顔と姿がはっきり写った、スタンプ作りに向いている写真
暗い写真は避ける
同じ愛犬の写真を暗くした、スタンプ作りでは避けたい写真

同じ写真の明るさだけを変えて比べています。暗い写真は明るく補正されますが、そのぶん愛犬の見た目が変わることがあります。

こんなときは

8枚そろわない・暗い写真・iPhone

8枚そろわないとき
同じ日に撮った写真でも、表情やポーズが違えば別の1枚として使えます。
暗い写真しかないとき
その中でいちばん明るいものを優先してください。暗い写真は明るく補正されますが、そのぶん愛犬の見た目が変わることがあります。
iPhoneの写真(HEIC)を使いたいとき
そのまま選べます。選ぶときに自動でJPEGへ変換されるので、iPhoneの設定を変える必要はありません。
iPhoneで写真を選ぶのに時間がかかるとき
iPhoneの「設定 > カメラ > フォーマット > 互換性優先」に変えると、以後の撮影がJPEGになり、選ぶときの変換の待ちが減ります。iCloudから写真を取り寄せる待ちは残ります。すでにある写真はそのまま選べます。